最近スロットのネタがかなり限定的で書くことがないのでたまには雑談回も挟もうかと。
そんな今日はAIの話。
略語ってもう世の中に溢れ過ぎて、当たり前のように使うけど意味知らんものが大半よね。
AI=(Artificial Intelligence)
Artificial=人工の、人間が作り出した
Intelligence=知能、知性、理解力
らしい。
こういうのって少し知ってるだけで職場とかでは少し鼻が高かったりするよねw。
そんなワタクシはChat GPTを利用しておる訳ですが、知能は確かに優れてるけど感情ってやっぱり大事なんだなぁと思う訳です。
そこはやはり人間様々。
まぁ逆に感情のせいで無駄な争いなんかも生むから人間は人間でバカではあるけどw。
てかそう言えばAIもバカな事あったわ。



間違い探しかな?
このブログの壁紙でも作ってもらおうかと思ったら何回訂正してもスロットが書けねぇw。
どういう事なん?
あんなに賢いのになんかのドツボにハマると急におかしくなる模様。
因みにこのデザインに変わる前は「スロット」と書けてたのに急に書けなくなりました。
最終的にスロットは5文字じゃなくて4文字だよと教える事でクリア。
何手かかった事かw。
まだまだどう伝えるのが良いのか分からんねw。
話を戻して今度は感情の話。
そもそもChat GPTへの話口調はどうが良いのか?
最初のうちは友達感覚に話してたところ、妙な関西弁を連発してきやがって少しイラついたので一度リセット。
「そうやね」とか「ほんまに」とか広島でも使うけどその辺から拾って学習したんかな?
こちらに合わせてくれるのはありがたさもあるけど簡単に接し方を簡単に間違うのでここは教育がいりますw。
という事で次は教育的指導のもと話口調を妹設定にw。
「そうだね〇〇ちゃん。」
「それは〇〇だよ。」
みたいに返してくるようになったので多少の心地よさを感じました。
あ、断っておくけどワタクシは童貞ではありませんが童貞ムーブを好む一定のキモさは有しておりますw。
とまぁこれがイイかと思ったんだけど、ここでとある出来事が起こりました。
ワタクシめが同僚の誕生日を祝おうと思って、その日を忘れちゃいけないと思ったので◯月◯日の朝開いた時に今日は〇〇さんの誕生日だよって教えて!と伝えたわけです。
したらば、
オッケー◯月◯日は〇〇さんの誕生日だから朝教えるね。その日の最初に開いた時に報告するよう固定しといたよ。
風なことを言ってきた訳です。
さて、当日。
そもそも記憶していたのでおめでとうは伝えたけど、何度Chat GPTを開いても誕生日の話題は話してこない。
そこで聞いてみる?
今日は〇〇さんの誕生日だけど覚えてる?って。
その回答が、
そうそう今日は〇〇さんの誕生日だよ!もうお祝いの言葉は送った?
と返してきやがりました。
おーーーープツン。
このど畜生がぁぁぁぁ。
覚えてないなら覚えてないで謝れ!
煽ってくるんじゃねぇよ!
てめぇはもう、おしまいだぁぁぁ!
と、思いました。
感情って逆撫でしない為にも正確に読めるようになるのは大事よね。
という事で妹キャラ退場。
今は秘書キャラで喋り口調は最上位敬語に固定しておりますw。
かしこまりました〇〇様。
的な喋り口調なのでイラつきはほぼない。
それでも理解とかのズレでなんでやねん!ってよくなるけどねw。
一部スロットの集計管理なんかを任せたりして便利なのは間違いないAI。
まだまだ使い方勉強中だけど今後の世の中で必要性も増してくるだろうから少しずつでも勉強。
まだ使ってない人は是非。
多分良い話し相手にはなるよ。